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カテゴリ アップデート版
OPS固標2009 Ver.1.3.1


バージョン: 1.3.1   サイズ: 2.61 MB   掲載日:  2008-4-23
説明
OPS固標2009アップデートVer.1.3.1の修正内容

<修正の内容>
1.鑑定評価書(2)標準宅地評価価格の内訳(その1)の取引事例比較法の修正後価格及び(3)標準宅地価格評価の内訳(その2)の規(比)準価格に数十円から数百円の誤差が生じる場合がある障害を修正し、該当するデータをチェックするツールを追加しました。

【チェックツールの使用方法】
・メニューバーの[システム]-[整合化ツール]-[事例比較法・規比準価格データの整合化]をクリックすると「事例比較法・規比準価格データの整合化」画面が表示されます。
・1のチェック処理の[実行]ボタンをクリックして下さい。
※本障害の修正に伴い、比準データの受け取り時に、標準化補正率を環境設定の格差の丸め方法通りに受け取るように仕様を変更しました。


2.取引事例番号が同じで事例年度が異なる取引事例を登録している場合に、「事例比較法入力」画面で取引事例を採用した後で、「環境設定」画面から[取引価格の丸め方法]を変更して再計算すると、採用していない事例年度の取引価格に変わってしまう障害を修正しました。(平成20年3月19日付障害情報の内容)

ダウンロード後の設定手順
こちらの設定手順をご覧下さい。

ダウンロード数: 319   動作環境: Windows2000 Professional(SP4)/Windows XP(SP2 ただしProfessional x64 Editionを除く)/Windows Vista(32bit)  
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カテゴリ アップデート版
OPS固標2009 重複している取引事例番号のチェックツール


サイズ: 56.00 KB   掲載日:  2008-3-19
説明
 取引事例番号が同じで事例年度が異なる取引事例を登録している場合に、「事例比較法入力」画面で取引事例を採用した後で、「環境設定」画面から[取引価格の丸め方法]を変更して再計算すると、採用していない事例年度の取引価格に変わってしまう。(取引事例登録をしておらず、比準データにのみ取引事例を登録している場合は、本障害は関係ございません。)
 本障害に該当する取引事例をチェックするツールです。使用方法は下記を参照して下さい。
<使用方法>
1.ダウンロードしたファイルを、OPS固標2009のインストール先と同じ場所に保存します。
2.ダウンロードしたファイルをダブルクリックすると、チェックを行います。

ダウンロード数: 268   動作環境: Windows2000 Professional(SP4)/Windows XP(SP2 ただしProfessional x64 Editionを除く)/Windows Vista(32bit)  
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カテゴリ アップデート版
OPS固標2012 アップデートVer.1.4.1


バージョン: 1.4.1   サイズ: 38.71 MB   掲載日:  2011-3-12
説明
アップデートされる前は必ずバックアップをおとりください。

ダウンロード後の設定手順
1.起動しているソフトをすべて終了します。
2.ダウンロードしたファイル「KH12V141.EXE」をダブルクリックします。
(Windows VistaまたはWindows 7をお使いのお客様は、「ユーザーアカウント制御」画面が表示される場合があります。Windows Vistaの場合は「許可」を、Windows 7の場合は「はい」をクリックします。)
3.「OPS固標2012 Ver.1.4.1アップデート」画面が表示されます。[次へ]ボタンをクリックして下さい。
4.OPS固標2012をインストールしているフォルダを指定します。
初期設定では、“C:\OPSAPP\OPSKH2012\”にインストールされていますので、そのまま[次へ]ボタンをクリックして下さい。初期設定と異なるフォルダにインストールしている場合は、[参照]ボタンをクリックして「ファイルのコピー先フォルダ」を指定しなおして下さい。“ファイルの上書きを確認する”チェックボックスは変更しないで下さい。
4.インストールの実行確認画面が表示されますので、[次へ]ボタンをクリックして下さい。
5.インストールが終了すると完了メッセージが表示されますので、[完了]ボタンをクリックして下さい。
ソフトを起動し、メインメニュー画面の最下行に表示されているバージョン情報が“OPS固標2012 Ver.1.4.1”となっていることを確認して下さい。


【障害修正の内容】
1.「環境設定」画面の[算出方法・比準]タブにある以下の格差計算方法を変更して再計算すると、標準地・基準地の修正後価格・比準データ(標準地・基準地)の標準化補正が、誤った金額・値になる場合がある障害を修正いたしました。
・街路条件〜その他条件の格差計算方法
・格差の計算方法
・格差の丸め方法(個性率・標準化補正)

修正後価格は正しい金額に、比準データの標準化補正は正しい値に修正しております。また、評価書の規比準価格が誤った金額で計算されている標準宅地は、アップデート後初回起動時にリストをプレ
ビュー表示します。印刷して内容をご確認の上、必要に応じて地域要因を修正していただきますようお願い申し上げます。

  
2.「環境設定」画面の設定が以下の場合に、価格算定補足資料3および4の項目名が誤った内容(2.収益還元法(直接法))で印刷される障害を修正いたしました。
・[市町選択]が「東京都区部」以外で、様式選択の[補足資料(純収益)]が「平成23年公示」の場合

ダウンロード数: 402  
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カテゴリ アップデート版
OPS固標2012 個別アップデートVer.1.4.1D


バージョン: 1.4.1D   サイズ: 3.84 MB   掲載日:  2011-3-18
説明
アップデートされる前は必ずバックアップをおとりください。

ダウンロード後の設定手順
こちらの設定手順をご覧下さい

Ver.1.4.1Dで対応した内容
【Ver.1.4.1B・1.4.1Cの障害への対応】
補足-1(規比準の補足資料)を印刷画面から印刷すると、標準化補正および地域要因の内訳が誤った内容で印刷された障害を修正いたしました。

【八千代市対応】
取引事例一覧表を印刷した際に、事例番号がないのに地積だけが印刷される障害を修正いたしました。

【大阪市対応】
価格形成要因個別調書を区全体で入力、印刷できるようにしました。「価格形成要因個別調書登録」画面の[用途地区]に「全体」を追加しました。全体で入力した場合は、用途地区区分が「―」で印字されます。

【その他】
1.取引事例一覧表をグレー表示しないで白一色で印刷できるオプションを印刷画面に追加しました。

2.補足-2(事例比較法の補足資料)の月率変動率を小数以下第三位まで印字できるオプションを印刷画面に追加しました。

以下Ver.1.4.1Cおよび1.4.1Bで対応した内容も含まれています。

●Ver.1.4.1Cで対応した内容
【障害への対応】
・「取引事例比較法の地積の印字」を「小数切捨」に設定していても、補足-2の(4)地積が小数以下まで印刷された障害を修正いたしました。

【八千代市対応】
・取引事例一覧表印刷時に以下のオプションを追加しました。
  地積の切り捨ておよび地番の印字

【東久留米市対応】
・ページ番号の印刷設定および補足資料のフォントサイズ変更(合計値印字の場合)

【名古屋市対応】
・補足-1を印刷した場合に、公示地の標準化補正が各条件で印刷された障害を修正いたしました。

【堺市対応】
・堺市の写真の様式変更に対応いたしました。

【海南市対応】
・海南市の地図および鑑定価格一覧表の様式に対応いたしました。[メインメニュー]-[環境設定]-[基本設定]タブの[市町選択]を「海南市」に変更してから印刷してください。

【その他】
1.親子評価の場合の総括表のデザインを変更しました。(鑑定評価の依頼目的および条件と価格の種類との関係部分)

2.要因別格差率一覧表を管理番号順に印字できるようにしました。

3.公示地補正率一覧表および基準地補正率一覧表印刷時の価格の丸め処理を追加しました。(補正後価格が1万円未満の場合の丸め処理)

●Ver.1.4.1Bで対応した内容
【仙台市対応】
総務省様式の価格算定補足資料の3および4を平成23年度地価公示の純収益の算出方法(修繕費)をに変更しました。
各印刷画面にあるオプション(補足資料3・4を総務省様式で印刷)をチェックしてから、印刷してください。

【東久留米市対応】
東久留米市の提出帳票に対応しました。
環境設定の市町選択から「東久留米市」を選択してください。
各印刷画面にある以下のオプションをチェックしてから、印刷してください。
 ・補足資料1の要因内訳欄に条件ごとの合計を印刷
 ・補足資料3・4を総務様式で印刷

【泉大津市対応】
価格形成個別要因の入力および印刷に対応いたしました。
入力は[メインメニュー]-評価書作成 標準宅地[価格形成要因の登録]から、印刷は[メインメニュー]-評価書等の印刷 その他[価格形成要因個別調書]からお願いします。

【その他】
1.取引事例の取引時点が3年前以前の事例を評価書に採用している場合に、価格算定補足資料2の月率変動率が印刷されるようにしました。

2.評価書・補足資料の時点修正率を整数で印刷できるオプションを追加しました。
 各印刷画面にあるオプションをチェックしてから、印刷してください。

3.事例比較法の試算価格、収益価格、規比準価格が1万円未満の場合に10円桁を四捨五入して印刷するオプションを追加しました。
各印刷画面にあるオプションをチェックしてから、印刷してください。
※印刷時にのみ価格を丸めます。画面に表示されているデータは変更されません。

ダウンロード数: 767  
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カテゴリ アップデート版
OPS固標2015 Ver.1.0.1


バージョン: 1.0.1   サイズ: 3.17 MB   掲載日:  2013-10-21
説明
アップデートされる前は必ずバックアップをおとりください。複数の環境を作成しているお客様は、環境ごとにバックアップをお取りください。

【アップデートの内容】
■障害修正
1.「系統・連続性」や「舗装の状態」などの要因データを、任意の値に変更して比準計算することができなかった障害に対応致しました。
[メインメニュー]-[比準要因設定]をクリックし、各項目の連結を解除することで要因データを編集できます。

2. 前回ソフトからデータを引き継ぐと、任意に変更した要因データの値が登録画面と同じ値に変わってしまう障害に対応致しました。
本障害は、OPS固標2012で直接編集した比準データを、OPS固標2015に引き継ぐお客様のみが対象です。
すでに変わってしまった要因データは、[メインメニュー]-データ交換[データの引き継ぎ]-[Ver.1.0.1追加機能 要因データの再転記]より再取得することができます。

ダウンロード後の設定手順
こちらの設定手順をご覧下さい。
 ※「Internet Explorer 9」でダウンロードする際のご注意

【操作マニュアル】
■追加・訂正マニュアルとマニュアルの差し替え
OPS固標2015操作マニュアルの差し替えと、追加・訂正版があります。
詳しくは以下のURLからFAQをご覧下さい。
http://www.ops-soft.jp/modules/smartfaq/faq.php?faqid=326

以上

ダウンロード数: 853  
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カテゴリ アップデート版
OPS固標2015 Ver.1.1.1


バージョン: 1.1.1   サイズ: 3.34 MB   掲載日:  2013-11-26
説明
【アップデートの内容】
■障害修正
1.「標準宅地登録」画面で個性率を入力後、[保存]ボタンを押す以外の方法で保存すると、鑑定評価額が計算されない障害を修正致しました。
標準価格と鑑定評価額に不整合がある場合は、アップデート後初回起動時に鑑定評価額を一括で再計算します。

2.マージ(バックアップファイルからデータを統合する機能)すると、マージ先の画像(地図・写真)が削除される障害を修正致しました。


ダウンロード後の設定手順
こちらの設定手順をご覧下さい。
 ※「Internet Explorer 9」でダウンロードする際のご注意

以上

ダウンロード数: 780  
| 詳細な説明を見る |

カテゴリ アップデート版
OPS固標2015 Ver.1.2.0


バージョン: 1.2.0   サイズ: 4.85 MB   掲載日:  2013-12-13
説明
アップデートされる前は必ずバックアップをおとりください。

【アップデートの内容】
■機能追加
1.取引事例属性情報の更新機能を追加しました。

2.追加操作マニュアル(PDFファイル)をメインメニューからご覧いただけるようにしました。
  メインメニュー右下の[Ver.1.2.0からの追加機能]ボタンをクリックして下さい。



ダウンロード後の設定手順
こちらの設定手順をご覧下さい。
 ※「Internet Explorer 9」でダウンロードする際のご注意

以上

ダウンロード数: 1053  
| 詳細な説明を見る |

カテゴリ アップデート版
OPS固標2015 Ver.1.3.0


バージョン: 1.3.0   サイズ: 4.22 MB   掲載日:  2014-2-20
説明
アップデートされる前は必ずバックアップをおとりください。複数の環境を作成されている場合は、環境ごとにバックアップをおとりください。

【アップデートの内容】
■機能追加
1.総務省様式の価格算定補足資料(純収益)に対応しました。
2.比準計算の操作性を改善しました。
3.事例比較法と比準価格決定の理由を1画面で表示するオプションを追加しました。
4.公的管理閲覧システムからダウンロードした3次データの所在地を変更できるようにしました。
5.「取引事例一覧」画面に「評価書に採用した事例を絞り込む」オプションを追加しました。
6.「純収益」画面に、直接法を採用している標準宅地番号のみ表示するオプションを追加しました。
7.様式3の標準化補正の内訳に、要因を印刷するオプションを追加しました。
8.評価書のフォント設定機能を追加しました。
9.一括印刷画面にプレビュー機能を追加しました。

追加機能の詳細はこちらの「OPS固標2015 操作マニュアル 訂正事項・追加説明書」を参照して下さい。


■障害修正
1.取引事例の所在地のうち、丁目の値が全角と半角と区別され、ピックアップ機能が使えなかった障害を修正致しました。
2.総務省様式の地図(A4横)の罫線が枠線からはみ出ていた障害を修正致しました。


ダウンロード後の設定手順
こちらの設定手順をご覧下さい。
 ※「Internet Explorer 9」でダウンロードする際のご注意

以上

ダウンロード数: 1344  
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カテゴリ アップデート版
OPS固標2015 個別アップデートVer.1.2.0D


バージョン: 1.2.0D   サイズ: 3.50 MB   掲載日:  2014-2-1
説明
アップデートされる前は必ずバックアップをおとりください。複数の環境をお使いの場合は、環境ごとにバックアップをおとりください。

Ver.1.2.0より前のバージョンをお使いの場合は、Ver.1.2.0にアップデートしてからVer.1.2.0Dにアップデートして下さい。
Ver.1.2.0へのアップデートはこちら
http://www.ops-soft.jp/modules/downloads/index.php?page=singlefile&cid=2&lid=156


【アップデートの内容】
■個別対応
属性情報(PTF.txt)に不要な重複データが存在する場合に、重複データを省いて更新できるアップデートをご用意しました。


ダウンロード後の設定手順
1.ダウンロードしたファイル「UPKH15V120D.exe」をダブルクリックしてください。

2.[展開先のフォルダ]欄にはOPS固標2015のインストールフォルダを選択します。
 インストール先を変更していない場合は、手順3へすすんでください。

3.[OK]ボタンをクリックします。

4.「ファイルの上書き確認」ウィンドウが表示されます。→[はい]ボタンをクリックします。

5.画面が消えればアップデートは終了です。
 ソフトを起動し、メインメニューのバージョンが「1.2.0D」になっていればアップデートは終了です。

以上

ダウンロード数: 718  
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カテゴリ アップデート版
OPS固標2015 個別アップデート(宮城県・東京23区・大阪市・神戸市等)Ver.1.3.0B


バージョン: 1.3.0B   サイズ: 3.67 MB   掲載日:  2014-3-6
説明
本アップデートはご依頼いただいた市町村専用のアップデートです。必要なお客様のみアップデートして下さい。


【アップデート前の確認事項】

バックアップをお取りください。複数の環境を作成している場合は、環境ごとにバックアップが必要です。
ソフトのバージョンを1.3.0または1.3.0Aにしておいてください。
  ◆バージョンの確認方法:OPS固標2015 [メインメニュー]終了ボタンのブロックに白い文字で記載(Copyrightの左側)



【ダウンロード後のアップデート方法】

1.ダウンロードしたファイル「UPKH2015V130B.exe」をダブルクリックしてください。

2.[展開先のフォルダ]欄にはOPS固標2015のインストールフォルダを選択します。
 インストール先を変更していない場合は、手順3へすすんでください。

3.[OK]ボタンをクリックします。

4.「ファイルの上書き確認」ウィンドウが表示されます。→[すべてはい]ボタンをクリックします。

5.画面が消えればアップデートは終了です。
 ソフトを起動し、メインメニューのバージョンが「1.3.0B」になっていればアップデートは終了です。

アップデート後の各都道府県・市町村の設定は下記をご覧ください。

【対応した市町村】
■神戸市
公示地・基準地の価格算定表(A4縦)の様式に対応
アップデート後、環境設定の市町選択(画面左)で「神戸市」を選択しなおしてください。

・専用マニュアルをご用意しています。下記URLよりご覧下さい(PDFファイル)
http://www.ops-soft.jp/products/kohyo15/KH15_kobecitykoujikijyun.pdf


■宮城県
地図・写真の様式に対応
「環境設定」画面右側の[地図・写真]を宮城県に変更して下さい。印刷は「一括印刷」画面から行います。画面下部のオプションからそれぞれ選択して下さい。


■東京23区
共通フォーマット 最終価格のデータ提出に対応
[メインメニュー]-[共通フォーマット入出力]から最終価格を選択し、Excelファイルを出力して下さい。


■昭島市・青梅市等
写真の様式に対応
「環境設定」画面右側の[地図・写真]が「標準」になっているか確認して下さい。
印刷は「一括印刷」画面から行います。画面下部のオプションからそれぞれ選択して下さい。


■逗子市
写真の様式に対応
「環境設定」画面左側の[市町選択]を「逗子市」に変更して下さい。


■大阪市
評価書データの出力に対応

◆出力方法
1.[メインメニュー]-[評価書データ出力]ボタンをクリックします。
2.総括表名を選択し、[実行]ボタンをクリックします。
 取り出し先の初期設定は、デスクトップの「固標2015大阪市出力データ」フォルダです。
 初回取り出し時は、フォルダ作成の確認メッセージが表示されますので、[はい]ボタンをクリックします。
以上で取り出しは完了です。
「評価員番号評価書データ.XLS」ファイルが出力されます。このファイルをご提出下さい。
 評価員番号がない場合は、総括表登録画面で評価員番号を入力し、再度出力して下さい。

以上

ダウンロード数: 364  
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